DIARY|記録

      what's new - 新着記事 -
      author : 秋友 かんな ( 2015年3月10日 12:08 PM )

      分岐点☆2015年


  • お疲れさまです。

    毎年この時期は、年度末作業に新年度の準備、確定申告など等バタバタですね。

     

    新たな春を順調に漕ぎ出せるように、日々調整中ですが、計画を実行するために動いていると(度々)、磁石のように(次々)人と場所が重なる時がありませんか?

    直感がビンビンに働く時、それは迷わず動け!の合図だと経験上確信しています。

    そんな時は不思議なもので、縁は連鎖反応を生むようです。

    そして、これまでの活動とこれからの動きが結ばれる瞬間を(何やら)感じます。

    そんな分岐点に立っていると、「やりたいこと」を「やれる」ようにするために「今」やるべきことを確認させてくれます。

    先の「やりたいこと」を見据えて動いていると、その都度、出会うべくして出会う人がいて道を開いてくれる。

     

    慎重になり過ぎて頭でっかちになるより、ワクワクを信じて動く方が福来たる☆

     

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    今月中は慌ただしい日々になりますが、新たな春に胸躍らせています。



    1. author : 平良 亜弥 ( 2015年2月21日 05:01 PM )

      にぎわいの土曜日


  • 良いお天気に恵まれた2月下旬の土曜日。

    パルミラ通りから一番街にかけて、屋台と催しでにぎわっています。

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    1. author : 平良 亜弥 ( 2015年1月 1日 02:28 PM )

      2015★


  • あけましておめでとうございます。
    旧年中は多くの皆様に大変お世話になりました。
    ありがとうございました。
    本年もよろしくお願い申し上げます。

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    1. author : 秋友 かんな ( 2014年12月17日 08:05 AM )

      『ジュネチック in コザ』閉幕


  • 12月14日(日)11日間続いた『ジュネチック in コザ』閉幕しました。

     

    ご来場いただいた皆さま、関係者及びご協力いただいた皆さま、
    心よりありがとうございました。

     

    5名の招聘アーティストによるリサーチと制作発表は、地域(コザ)の魅力を再確認し、今後の課題を沢山いただきました。

    j1-1.jpgのサムネール画像

     

    何より対話(人とのコミュニケーション)が盛りだくさんで、それは地域で開催するにあたって忘れてはならないポイントです。

    june1-4.JPG

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    1. author : 秋友 かんな ( 2014年12月14日 03:40 PM )

      『ジュネチック in コザ』本日最終日


  • 晴れ。
     
     
    人とのコミュニケーションの連続は、多くの学びと気づきがあり、今後に繋げていける確かな「きっかけ」を得ています。ありがとうございます。
     
    イベント(企画)を思案し実施することの重要性を、あらためて実感しています。
     
    肝心なのは、イベントを動かすメンバーがそこにいること。活動拠点がそこにあることは(地域コミュニティーの一員であることは)重要だと感じます。
     
     
    今回、ジュネチックで招聘したアーティストの選考条件は、「地域・社会・環境をどのように表現しようかと考え、その特性を真摯に紡ぎだすアーティストによるリサーチ、制作、発表と交流の場を共に作り上げていけること」でした。
     
     
     
     
    アーティストそれぞれの視点(リサーチ)による制作発表は、感無量です。是非お見逃しなく!!
     
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    ■上原耕生  現代美術家
    会場:ARCADE‐ART SPACES & STUDIOS
     
    過ぎゆく記憶と繋ぐ時、残す記録、表現し伝えること、そんなことを思いながら観ました。
     
     
    ■窪山洋子  BAB works代表、Bloom Gallery主宰
    会場:Book Café & Bar memento
     
    人と場所の関わり方、リサーチの重要性を記録を通して教えられたし、今後の可能性を思案するためのヒントをたくさん得ました。
     
     
    ■豊里 友行  俳人、写真家
    会場:ギャラリーM&A
     
    一瞬一瞬変化し流れゆく時間を捉える。現場、人の表情。会場は熱気に包まれています。観終えた方々が口々に「元気になれた、ありがとう」と残していくのが印象的です。
     
     
    ■藤原パウラ  写真家
    会場:gallery ラファイエット
     
    言葉ではない表現で伝える(伝わる)メッセージ。愛情いっぱい詰め込まれたリサーチは、感動しました。地域に必要な視点を、観た方すべてが感じとったはずです。
     
     
    ■オラワン・アルンラック  現代美術家
    会場:KOZY CENTRAL
     
    初めて訪れる沖縄・コザは、必然的な巡り合わせだったのだろう。場所との関わりをライブ感覚で小説を綴るように制作していく。日常がたまらなく愛おしく感じる、そんな作品、アーティスト。
     
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    【クロージングのご案内】
    どなた様も是非ご参加ください。お待ちしています。
     


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